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今年2度目の国技館@2012年夏場所 [その他]
今年の初場所で掲載した国技館での観戦記事が予想外の反響だったため、
調子に乗ってまたやってしまいました・・・
国技館へ足を運ぶのは仕事とプリキュアの関係上、土曜日の事が多いのですが、
今日はたまたま平日代休だったため、11日目となる日に行って参りました。
本日観戦する座席は、先日ご紹介したこじつけっぽいイース様席。

東の3列目27番こと「東せつな」席です。
調子に乗ってまたやってしまいました・・・
国技館へ足を運ぶのは仕事とプリキュアの関係上、土曜日の事が多いのですが、
今日はたまたま平日代休だったため、11日目となる日に行って参りました。
本日観戦する座席は、先日ご紹介したこじつけっぽいイース様席。

東の3列目27番こと「東せつな」席です。
スマイルプリキュア第15話『ドタバタ!みゆきの母の日大作戦!!』 [スマイルプリキュア!]
「母の日」を主題に描いた作品といえば、
ハートキャッチの第14話、涙無くして観られない名作が思い浮かびます。
母の日そのものを描いたのは、過去では意外にもこの一編のみですが、
同時期には昨年の北条母子の感涙作も記憶に新しく、
遡ればなぎさと理恵ママ、咲と沙織ママ、舞と可南子ママン、
のぞみと恵美ママ、ラブとあゆみママ(これは少し時期が早いですが)など、
いずれも母と子に主眼を置いた珠玉のエピソードが揃っています。
さて2年ぶり2度目となる、ズバリ母の日に主題を置いた今回。
前述の「のぞみと恵美ママ」を思わせながらも、期待に違わぬ素晴らしい一編となりました。
ハートキャッチの第14話、涙無くして観られない名作が思い浮かびます。
母の日そのものを描いたのは、過去では意外にもこの一編のみですが、
同時期には昨年の北条母子の感涙作も記憶に新しく、
遡ればなぎさと理恵ママ、咲と沙織ママ、舞と可南子ママン、
のぞみと恵美ママ、ラブとあゆみママ(これは少し時期が早いですが)など、
いずれも母と子に主眼を置いた珠玉のエピソードが揃っています。
さて2年ぶり2度目となる、ズバリ母の日に主題を置いた今回。
前述の「のぞみと恵美ママ」を思わせながらも、期待に違わぬ素晴らしい一編となりました。
スマイルプリキュア第14話『修学旅行!大阪で迷子になっちゃった!?』 [スマイルプリキュア!]
またまたくどいようですが、トラベルには何かとトラブルがつきものです。
そうした経験を通して危機管理意識や問題処理能力が培われると思いますので、
私はトラブルもまた、旅行の楽しみだと考えております。
さて、今回舞い込むトラブルは「迷子」。
人情味あふれる大阪の町を舞台に、捜索劇が繰り広げられます。
そうした経験を通して危機管理意識や問題処理能力が培われると思いますので、
私はトラブルもまた、旅行の楽しみだと考えております。
さて、今回舞い込むトラブルは「迷子」。
人情味あふれる大阪の町を舞台に、捜索劇が繰り広げられます。
映画 プリキュアオールスターズDX2 希望の光 レインボージュエルを守れ! [プリキュア劇場版]
プリキュアシリーズの魅力の一つに、個性豊かな敵キャラクター達の存在があります。
プリキュア達はこの時点で既に作品の垣根を越えた共演を見せてくれていたため、
敵キャラクターの登場も見てみたいと、漠然とした想いを抱いていた当時、
この作品のCMを見て願いが叶ったと驚いたものです。
もちろんこの作品で映画デビューとなるブロッサムとマリン、
その2人を今度は先輩の立場として導くピーチ達フレッシュ組の活躍も必見ですが、
私としては敵キャラクター達の魅力を再び見せてくれた点が楽しめた作品でした。
プリキュア達はこの時点で既に作品の垣根を越えた共演を見せてくれていたため、
敵キャラクターの登場も見てみたいと、漠然とした想いを抱いていた当時、
この作品のCMを見て願いが叶ったと驚いたものです。
もちろんこの作品で映画デビューとなるブロッサムとマリン、
その2人を今度は先輩の立場として導くピーチ達フレッシュ組の活躍も必見ですが、
私としては敵キャラクター達の魅力を再び見せてくれた点が楽しめた作品でした。
余市蒸留所 [酒]
スマイルプリキュア第13話『修学旅行!みゆき、京都でどん底ハッピー!?』 [スマイルプリキュア!]
以前から計画していた旅行のタイミングと今回が偶然に重なり、私もちょうど旅行中です。

一度ホテルで缶詰というのをやってみたかったので、新鮮な気分です。
さて、「トラベル」には「トラブル」が付き物というとおり、
せっかくの旅行が大凶によるとんでもない不運に見舞われるみゆき達。
しかし、一人気に病むみゆきと裏腹に、皆は迷惑だなどと露ほども思っていません。
悪運続きのトラブルを通じて、かつての私を取り巻く状況を垣間見たような一編でした。

一度ホテルで缶詰というのをやってみたかったので、新鮮な気分です。
さて、「トラベル」には「トラブル」が付き物というとおり、
せっかくの旅行が大凶によるとんでもない不運に見舞われるみゆき達。
しかし、一人気に病むみゆきと裏腹に、皆は迷惑だなどと露ほども思っていません。
悪運続きのトラブルを通じて、かつての私を取り巻く状況を垣間見たような一編でした。
スマイルプリキュア第12話『目覚める力!レインボーヒーリング!!』 [スマイルプリキュア!]
22日は突然休日出勤となり、リアルタイム視聴ができずに
レビュー執筆も遅れ、お待たせいたしました。
そんな日曜出勤であっても、仕事を通して社会と繋がっていると感じるからこそ頑張れます。
自分は社会にとって必要とされていないのではないか・・・
そう思い悩む事は少なからず抱くもので、それだけに今回のキャンディの悩みは身に沁み、
新たな技を生み出す動機としても相応しいと感じさせられました。
レビュー執筆も遅れ、お待たせいたしました。
そんな日曜出勤であっても、仕事を通して社会と繋がっていると感じるからこそ頑張れます。
自分は社会にとって必要とされていないのではないか・・・
そう思い悩む事は少なからず抱くもので、それだけに今回のキャンディの悩みは身に沁み、
新たな技を生み出す動機としても相応しいと感じさせられました。
冬はとっくに終わりましたが・・・ チャイコフスキー 交響曲第1番『冬の日の幻想』 [音楽]
タイトルどおり、異様に寒く感じた冬もとっくに冬も通り過ぎた今日この頃。
日中は暖かいものの、それでも帰宅時などには時折寒さを感じることもあります。
という訳で、過ぎ去った冬を偲ぶような作品が聴きたくなり、
桜も散った頃だというのにこんなタイトルの曲を引っ張り出して来ました。
それにしてもシベリウスの6番といい、またまたマイナーな曲ですが、
この曲の第1楽章のとある旋律が大好きなものでして・・・
日中は暖かいものの、それでも帰宅時などには時折寒さを感じることもあります。
という訳で、過ぎ去った冬を偲ぶような作品が聴きたくなり、
桜も散った頃だというのにこんなタイトルの曲を引っ張り出して来ました。
それにしてもシベリウスの6番といい、またまたマイナーな曲ですが、
この曲の第1楽章のとある旋律が大好きなものでして・・・
スマイルプリキュア第11話『プリキュアがチイサクナ~ル!?』 [スマイルプリキュア!]
子供の頃は平気だったのですが、今では私も虫が苦手です。
一人暮らしを始めて以来、幸いな事に黒光りする奴を家の中で見かけた事は無いのですが、
もし黒光りする奴に出くわしてしまったら・・・どうしましょう(笑)
さて、虫サイズに姿が小さくなってしまい、虫の世界に足を踏み入れる事になる彼女達。
虫嫌いにとっては悪夢のような光景でも、そこには一つの世界がありました。
一人暮らしを始めて以来、幸いな事に黒光りする奴を家の中で見かけた事は無いのですが、
もし黒光りする奴に出くわしてしまったら・・・どうしましょう(笑)
さて、虫サイズに姿が小さくなってしまい、虫の世界に足を踏み入れる事になる彼女達。
虫嫌いにとっては悪夢のような光景でも、そこには一つの世界がありました。
公平である事の難しさ [プリキュアその他]
私は常日頃、「全てのシリーズに等しく愛を注いでいる」旨の記述をしておりました。
それは変わらぬ信念のつもりだったのですが、矛盾があったような気がします。
というのも、フレッシュを「一番大切な作品」と位置付け、
スプラッシュスターを「一番好きな作品」と言っている時点で、
既に一番と二番以下という序列が生まれてしまっています。
そこに僅かでも愛情の差が出てしまっているとすれば、
他のシリーズに冷淡になってしまっている部分があるのではないかと考えさせられました。
特に両作品に挟まれている5シリーズに関して、
敵キャラクターの最期の扱いには未だ納得できていない事もあり、
どこか否定的な目を向けてしまっていたのかもしれません。
私は、私が思っている程、プリキュアシリーズへの想いを伝えられているのだろうか・・・?
全ての人が満足するような文章を書く事など、絶対に不可能だと解っています。
それでも、少なくとも人を不快にする感想だけは書きたくないと考えており、
またシリーズの魅力を貶める文章も書きたくないと考えています。
私のあるべき姿勢について、改めて意識しないと流されてしまいそうな危機感があり、
自分に言い聞かせる意味で、教訓としてここに残しておきます。
そして「等しく愛情を~」という言葉は今後使わない事にします。
それを踏まえて、全力でスマイルのシリーズと向き合うつもりです。
それは変わらぬ信念のつもりだったのですが、矛盾があったような気がします。
というのも、フレッシュを「一番大切な作品」と位置付け、
スプラッシュスターを「一番好きな作品」と言っている時点で、
既に一番と二番以下という序列が生まれてしまっています。
そこに僅かでも愛情の差が出てしまっているとすれば、
他のシリーズに冷淡になってしまっている部分があるのではないかと考えさせられました。
特に両作品に挟まれている5シリーズに関して、
敵キャラクターの最期の扱いには未だ納得できていない事もあり、
どこか否定的な目を向けてしまっていたのかもしれません。
私は、私が思っている程、プリキュアシリーズへの想いを伝えられているのだろうか・・・?
全ての人が満足するような文章を書く事など、絶対に不可能だと解っています。
それでも、少なくとも人を不快にする感想だけは書きたくないと考えており、
またシリーズの魅力を貶める文章も書きたくないと考えています。
私のあるべき姿勢について、改めて意識しないと流されてしまいそうな危機感があり、
自分に言い聞かせる意味で、教訓としてここに残しておきます。
そして「等しく愛情を~」という言葉は今後使わない事にします。
それを踏まえて、全力でスマイルのシリーズと向き合うつもりです。
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スリランカ航空?
アメリカン航空?

