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ハピネスチャージプリキュア!第29話 『アクシアの真の姿!シャイニングメイクドレッサー!』 [ハピネスチャージプリキュア!]

 三作並行視聴中のプリキュアシリーズに、夏の終わりのプリキュア(&おもちゃの売上)強化週間がやってきました(笑)。
 薄々語られていたとはいえ、明らかになるブルーとミラージュ様の関係。そして戦う力を開放することの是非について意見をぶつけ合うめぐみ達。
 誰かが不幸になることなく、皆が幸せになることができるのか。重い命題を内包しながら、新たな力が解放されます。それは彼女達と世界に幸せをもたらすものか、それとも・・・?
  
 悲しい目でアクシアを見つめるブルーに、めぐみが声を掛けます。
『またクイーンミラージュをアクシアに封印するの?』
 ブルーは世界を守るために仕方がないと悲しげに答えた後、ある決意と共に皆を集めました。
 アクシアは災いを封印するだけでなく、プリキュアを強化させる力も併せ持ち、その力を開放すれば幻影帝国もろともクィーンミラージュを倒すことも可能。ブルーが語るアクシアの真の力を聞いて、いおなは即座に立ち上がりました。
『神様、今すぐアクシアの力を開放しましょう。そしてクイーンミラージュを倒しましょう』
 その意見からブルーを庇うように、めぐみが割って入ります。
『駄目だよ、クイーンミラージュを倒すなんて。だってブルーは・・・本当は、ミラージュと戦いたくないんだから』
 ブルーはめぐみの肩に手を置いて諭しました。
『僕は地球の神だ。神としてこの世界に災いをもたらすものを倒さなければならない』
 それは誰かに言い含めるというよりも、自分に言い聞かせるようです。それでブルーは幸せになれるのかというめぐみの問いかけにも、僕はいいと目を逸らすのみ。
『私はみんなで幸せになりたい。誰かが不幸のまま、自分だけ幸せにはなりたくないの。だからブルーにも幸せになって欲しい』
『その幸せを壊しているのがクイーンミラージュよ。彼女を倒さないと、世界から不幸は無くならない。もう甘い事言っていられないの。クイーンミラージュは倒さなくちゃいけない。世界の幸せのために倒れたプリキュアや、お姉ちゃんを救い出すためにも』
 実際に姉を失っているいおなの主張も一理あり、意見は割れ、まとまりません。大使館に重い沈黙が流れます。

 その夕暮れの河川敷。いおなは先程の厳しい発言を反省しています。
『私っていつも駄目だわ。めぐみの気持ちも分かるのに、厳しい事ばっかり言っちゃう」
『しょうがないよ。お姉さんの事もあるし。私はいおなちゃんがああ言ってくれてよかったと思うよ』
 いおなの反省を優しく聞きながら、大使館では沈黙していたゆうゆうも自分の意見を口にします。
『私はみんなで笑ってご飯を食べられると言いなって思ってる。でも、それが難しいってことも分かってるの。だけど、私じゃめぐみちゃんに強く言えなかったから』
 これからどうするか、ゆうゆうにもわかりません。でも、みんなで答えを探せばいい。ひぐらしの声があたりを包む中、ふたりは手を取り合います。

 誠司のキュアラインに、めぐみから電話がかかって来ます。
『みんなが幸せになるって難しいね。私、ブルーにもいおなちゃんにも幸せになって欲しい。どうすればいいか全然わからないよ』
『それをそのまま言えばいい。いつもみたいに思いっきりぶつかって行けよ。たとえケンカになってもお前の気持ちは伝わるさ。悩みならいつだって聞いてやるから』
 通話を終えためぐみは、キュアラインを慈しむように抱きしめました。

 そしてひめは、ブルーにおにぎりを持ってきます。心配かけて済まないというブルーを、今まで支えられ続けてきたひめが、逆に励まし返します。
『心配できて嬉しいんだ。だって私、ずっと神様やめぐみに助けられてばっかりだったからさ。今度は二人の力になりたいんだ。それに!神様がしょんぼりしてたら地球もしょんぼりしちゃう。それじゃ私たちが困っちゃうの。だから悩みがあったら言ってよね』
 改めておにぎりを差し出すひめ。それは形が崩れて実に不格好です。それでも味はそこそこだと言うリボン。四つのおにぎりは彼女達を象徴するかのようです。

『青い星、地球・・・』
 愛しい人を見つめるように、ミラージュ様は鏡に映る地球へ手を伸ばします。目の前に見えるのに、手が届かない。地球にブルーの姿が重なった刹那、鏡の向こうからディープミラーが語りかけました。
『ミラージュ様。また地球を見ているのですか』
『不幸に染まり切る前の姿を見ているだけよ』
 我に返るミラージュ様。その関係は、まるで主従逆転しているように見受けられますが・・・

 翌日。ぴかり神社に佇むブルーのもとへめぐみが駆け込んで来ます。ブルーがミラージュ様の事を話すとき、いつも悲しい顔をしている。そんな時どうしたらいいかわからない。めぐみはブルーとミラージュ様に何があったのか、改めて尋ねました。
 折しもひめ、ゆうゆう、いおな、誠司も神社に到着。いおなの幻影帝国を倒して世界を取り戻すという意見は変わりません。しかし本当は彼女も誰かを倒したい訳ではありません。どこかに不幸が残るのではなく、みんなが幸せになる方法があるなら、それをみんなで考えたい。
 いおなの言葉、そしてゆうゆう、誠司にもっと相談して欲しいと言われて、ブルーはミラージュ様との過去、そして自らの本心を打ち明ける決心を固めました。

 300年ほど前のこと―
 ブルーは鏡に当時の事を写しながら語り始めます。ブルーと語らうあどけない少女がクイーンミラージュ様と聞いて、めぐみ達は驚きを隠せません。ぴかり神社の巫女を務めていた彼女と、他愛の無い事を話したり景色を楽しんだり。彼女がブルーを愛したように、ブルーもまた彼女を愛し大切だと思っていました。
『でも僕は地球の神だから地球の全てのものを愛さなければならない。そう思い込んでいた。だからずっとそばにいて欲しいと望む彼女の想いには答えなかった。頑なに』
 人が抱く「愛」と神が持つ「博愛」は交わる事なく終わりました。ブルーはミラージュ様に背を向けて立ち去り、その時彼女が流した涙が、クイーンミラージュ様の涙の文様へと形を変えたのでした。
 本当のミラージュ様は他人の不幸を望むような人では無い。出来る事ならもう一度その笑顔を見たい。そう告白するブルーに、皆は口々に率直な意見を言いました。
『じゃあその気持ちをそのまま伝えちゃえばいいと思います』
『傷つけたんならちゃんと謝らなくちゃね』
『相手の話も聞かないで、一方的に倒すとかも良くないと思いますし』
『クイーンミラージュが今何を思っているのか、話さないとわからないしな』
『私も、ミラージュに気持ちを伝えた方がいいと思う』
 
 少女達に諭されて、神は鏡に映るミラージュ様に向き直りました。
『僕はずっとミラージュから逃げていたんだ。ミラージュに憎まれていると思うと辛かったから。でもそれではお互いの気持ちは伝わらない』
 逃げていた自分と決別し、先へ進むために決断します。
『アクシアの力を開放しよう。そしてミラージュのいる幻影帝国へ行こう』

 その力に危惧を抱いたディープミラーは、眠っているミラージュ様を、まるで洗脳するように煽ります。「ブルーが」「愛するキュアラブリーを使って」と、巧妙に言葉を選び、「ブルーはあなたを裏切った」「ブルーは倒されなくてはならない」という結論へ誘導して行きます。
 果たしてミラージュ様は今まで以上の憎悪を抱いて立ち上がり、三馬鹿もとい三幹部に出撃を命じました。普段の彼らならアホなコントを繰り広げるところですが、その雰囲気の呑まれたのか真面目に出撃して行きます。見送るミラージュ様の瞳は紅く染まり、鏡の中ではディープミラーがほくそ笑んでいます。

 アクシアの力を開放する儀式が始まりました。ブルースカイ王国の王族衣装に身を纏ったひめが、神楽鈴を鳴らして優雅に舞い始めます。ブルーの祈りと合わさって、光が舞い降り、アクシアの真の力が解放されそうになったその時。三幹部が現れました。
『貴様ら、アクシアとやらで俺様を越えるつもりだな?そうはさせんぞ!』
『面倒くさいですが、もっと面倒なことになる前に邪魔させてもらいますぞ』
 無駄口叩かなかった先程と異なり、安定の彼らで安心しました(笑)
 アクシアの力はまだ解放しきれていません。ひめが儀式を終えるまでの間、守り切るべく三人で変身します。三幹部達もサイアークやチョイアークを用いず、直々に襲って来ます。

『こんなパンチまったく効かん!貧弱貧弱ゥ!
 オレスキー将軍はフォーチュンが、ホッシーワさんはハニーが、ナマケルダさんはラブリーが引き受けます。ひめの舞はまだ終わりません。フォーチュンコメットアローで三人を同時に攻撃するも、たいして効いておらず、普段はアホでも、伊達に幻影帝国幹部を名乗ってはいません。
『今日は勝たせてもらうぞ!』
 オレスキー将軍が勝ち誇ったその時、光が満ち溢れました。新たな力、シャイニングメイクドレッサーの誕生です。
『この光はヤバいぞ!・・・幸せになってしまうではないか』
 光に包まれてホンワカしてしまった三幹部達。その隙にロリポップヒップホップ→ポップンソニックアタックの音符で動きを封じ、スターライトアテンションを畳み掛けます。そのまま三人そろってゴクラーク♥になりそうなところ・・・
『幸せは一瞬、愛は幻。心を惑わす災い。思い出せ、お前の怒りと悲しみを!』
 突如、ディープミラーが彼らの心に介入します。その言葉に我に返った三幹部は攻撃を振り払い、引き上げました。
 ともかくシャイニングメイクドレッサーは手に入ります。そして・・・

『ブルーは本気になったようですね。ブルーを倒さなくては、あなたが倒されるでしょう』
『ブルー・・・そんなに私が憎いの!』
『そう、ブルーは貴女を憎んでいるんです』
 ディープミラーに煽られたミラージュ様は、怒りのままにファントムを呼び寄せ、ブルーを倒すよう命じました。さすがのファントムも命令を聞き返しますが、その意志が固い事を知り、意向に添うべく出撃して行きます。ファントムを見送るミラージュ様の瞳が、一層の憎悪で赤く燃えています。


 なかなか手強い一編です。
 リアルタイム視聴時、おそらく多数の方と同じく私はブルーに好感を持てませんでした。当時のブルー叩きは相当なものだったと記憶しており、後にファントムが叫ぶ「お前が言うな!!!」で溜飲が下がったものです。私は以前より、欠点を指摘して扱き下ろすよりも、良い所を取り上げて魅力を語りたいと考えております。作品だけでなく、登場人物についても同様に考えています。
 ブルーについて、これまでは再視聴で見直すところも多く、地球の神は伊達ではないと感心する事もありました。それでも今回は、さすがに擁護しきれません。

 この不幸は、元を糺せば「赤い星の神」(既に分かり切った事ですが、あえて現時点では伏せておきます)が青い星の神に嫉妬し、魔手を伸ばした事が始まりです。それに対抗すべく、一人の少女と力を合わせて戦った筈のブルーですが、神は人の心に鈍感なのでしょう。愛を友愛としか捉えられない。それは仕方がありません。実際にそう言うものでしょうし、主要な宗教でも人間と個人的な恋愛感情を結ぶ神はおりません。八百万の神がいる日本はやや特殊ですが、ブルーは全ての創造主であり、一神教の神といえる存在です。
 自分の心に嘘をついて押し殺し、全てを見渡して等しく愛を注がなければならない。一見すると、優しい態度かもしれません。しかし実際にブルーがした事は、自分に向けられた視線から目を逸らし、あまつさえ閉じ込めるという行為です。そしていざ閉じ込めたものが解き放たれ、世界に災いをもたらした後も、自分で手を動かすどころか、それに向き合う事からも目を背けてきました。
『ミラージュに憎まれていると思うと辛かった』
 これは、とても神の台詞とは思えません。そして、神として世界の平和を守るためにした事といえば、愛の結晶をばら撒いて少女達を戦いに赴かせるという行為です。その結果、多数の少女達が、限りなく死に近い封印という憂き目に遭い、普通の少女が送る青春を奪われています。後に解放されるとしても、「同い年の友人と同じ時を過ごす」という当たり前のことが叶わない子が何人もいる事でしょう。現にいおなの姉、まりあも親友の結婚を共に祝うことが出来ませんでした。
 ミラージュ様に至っては、その時は300年です。彼女にも友人や家族がいた筈です。しかし、もう取り戻す事はできません。それだけの事をしておきながら「ミラージュに憎まれていると思うと辛い」では、あんまりです。

 ブルーは今回、アクシアを開放すればクイーンミラージュを「倒すことも可能」だと発言しています。これはどういう意図で出された台詞なのでしょう。本当に倒す気の発言だとすればあまりにも物騒です。ミラージュ様の事は気になるけれども、彼女を止めなければならない。板挟みになって苦悩する自分がカッコいい、という自己愛に見えてしまった、というのは過言でしょうか。
 さらに少しだけブルーの事情を知るめぐみが、いおなのような強硬派意見を止めてくれると期待していたのではないか、とまで穿った見方をしてしまいました。

 今回は私の自制が効かず、毒を吐き続けてしまい本当に申し訳ございません。
 それだけ、今回のブルーからは神の威厳も、プリキュア達を導く者としての風格も、年長者としての役割も、見出すことができませんでした。
 しかし、これは私がブルーに近親憎悪を抱いているからなのかもしれません。以前の感想で少し触れた事があるのですが、私も常々優柔不断だと自分を観ています。ここ一番の決断ができず、あれこれ思い悩んで行動を起こせない。そして言いたい事を言えず、我慢して溜めこみ、気づいた時には悩みすぎて後戻りが出来ないところまで来てしまう。会社生活でも、プライベートでも、そしてここの運営でも、身につまされる事が多々あります。まさに「お前が言うな」です。私にブルーを扱き下ろす資格があるのか、そしてそれを考えているのは前述の自己愛なのではないか。
 まるでまとまらないこの記事を書きながら、答えが出せません。

 この論調では書いている私も、そしてこれを読んでいる皆様もうんざりしてしまうことでしょう。
 本来やるべき見どころについてと、好意的な解釈ができないかに、シフトチェンジしたいと思います。

 前半部の各々が主張をぶつける激論は珍しく、見応えがありました。ブルー擁護に回るめぐみと、強硬派のいおなの主張が目立ちますが、むしろ注目すべきはひめとゆうゆうかもしれません。
 まず、ゆうゆうは大使館での意見を交わす場面で、目立った発言をしていません。彼女の意見は、いおなの相談に乗る形で口にされています。めぐみといおな、どちらの気持ちも良くわかる。ゆうゆうもめぐみが正しいと言っているわけではなく、いおなの強硬策にも理解を示しています。しかしブルーから感じられるような優柔不断さは、不思議と彼女からは感じられません。この命題には正解が無い事を理解した上で、答えを出す事から逃げてはいけない。彼女の発言からは「逃げない」だけでなく、めぐみと無用の衝突・軋轢を生まない為の心配りも伺えます。それは自分のためではなく、めぐみのためです。この点、「自分が傷つくのを恐れて」目を背けていたブルーとは異なります。

 そしてひめはいおなの発言に乗っかる形で、ややコミカルに描かれています。しかし彼女は両親・家族どころか、国そのものを失っています。いおな以上の強硬派でもおかしくありません。ひめの意見は、発言内容よりも不格好なおにぎりが物語っているように見られます。不格好なおにぎりは4つ。ハピネスチャージプリキュアと同じ数です。悩み、迷い、壁にぶつかりながら生きる人間は、神から見ればこのように不格好なのかもしれません。ひめもかつて問題から逃げ続けていましたがが、おにぎりと共にブルーに支えてくれている事の感謝を口にしています。
 その前までの場面で、いおな→ゆうゆう、めぐみ→誠司という風に、相談ごとを打ち明けています。相談されている側はいずれも精神的支えになり得る者達です。このおにぎりの場面では、ブルー→ひめになり得る構図で、これだけで、ひめの成長が顕著に伺えます。

 ところで、めぐみ本来の意見はどうなのか。再び観返しても、これが気になるところです。
 ブルーを庇った時の発言では、自分の意見というよりも「ブルーとミラージュ様が気の毒だから」庇ったようで、そこにはめぐみ自身がどうしたいのかが見えて来ません。
 これまでも、めぐみは悪く言えばお節介気味の人助けを繰り返して来ました。それは本当にその人のためなのか。「人助けしている自分がカッコいい」という自己愛なのか。
 今回解決されなかった問題は、次回で嫌という程思い知らされることになりますが・・・


【今回のおめでとうメッセージ/キュアピース】
 両手ピースで笑顔を振りまきながら、相変わらずのあざと・・・いや可愛らしさで登場。こころもち顔立ちが大人っぽくなった気がしますが、良い意味での子供っぽさが見受けられます。
 そして最後のジャンケンはやっぱりチョキですか。私、思わずパーを出しておりました(笑)
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MP

ようやく今回から「イノセント編」。まずそれに必要なアイテム「シャイニングメイクドレッサー」登場な回、そしてブルーとQミラージュの過去が明かされる回でした。

300年前(そんな頃からあの町と神社は有ったか)、ミラージュがブルーを愛するも、そのブルーは「地球全てを愛す」という事からミラージュの愛に答えない。これが全ての始まりだったのかも。そしてディープミラー(赤星神)がこれを利用する事に…。

前々からブルーが言ってた「恋愛禁止」、そしてコブラージャ…いやファントムとラブリー・フォーチュンが共闘した後でブルーが言ってた「全てはボク」とはこういう事だったのかもしれないです。

挨拶はピース。変身後に「じゃんけん」とは画期的でした。じゃんけんっていうとすぐ「サザエさん」の最後が有名でしたが(「ボーボボ」でもやってた)、プリキュアまで登場とは。当時はセコイヤチョコのCMまで「サクサクセコイヤじゃんけんポン」までやってました。今でも私、「サザエさん」のラストでサザエが「来週も又見て下さいねえ!」と言うと、すぐ「ピカピカぴかりんじゃんけんポン」と言うんです。影響はオッソロシーです!!

そしてあの後「サザエさん」を見て、「サザエはどんなのを出すのか」と思って見たら、「チョキ」出したので「あいこか」と思ってました。「スマイル」当時は似た事を皆がやってましたし、「スマイル」がBS11で再放送の時もやってたと言います。
by MP (2017-05-10 10:29) 

スティクス

>MPさん
>「全てはボク」
今回だけは、わかってるじゃねえかブルー!ってな感じでした。
今後なるべくブルー叩きにならないようにしたいものですが、こればっかりは視聴したときの気分やテンションにも左右されるので、自重しますとしか言えません。

>セコイヤ
昨年の目からビーム出る古田織部は強烈でした。

>サザエさん
当時はマジョリーナというスパイもいましたから
by スティクス (2017-05-13 00:13) 

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